2008年06月21日

発進!

今週の総括。

月曜日

週の初めっから接待(する側ね)。。。で、食事の後カラオケ。
某所で聴いてすっかり気に入ってしまった「ストーカーと呼ばないで」を発見。歌ってみたら、案外歌えた。

お客さんにもうけた。よかった。

なんてしてたら火曜日になってしまって、ホテルへ(出張先だったんで)もどり、爆睡。

火曜日

目が覚めた。気持ち悪い。でも、なんとか着替えて空港へ。
二日酔いだろうからどんどんよくなると思っていたら、頭は痛いわ、熱っぽいわ。羽田着いたときには廃人同様。どうやって会社まで行けたのやら。

会議があったが、到底無理。帰してもらう。

1時に家ついて、8時まで目覚めませんでした。はるさめヌードルだけ食べてそのまま朝まで寝ました。

水曜日

そんなこんなで仕事がたまり。で、さらに疲れもたまり。

木曜日

まだ仕事たまってるのに、終日トレーニング。もちろん定時後にその日の仕事を片付ける。軽く上司とバトる。

金曜日

トレーニング2日目。途中で来客。来客対応後、また、そのときの内容でまたまた軽く上司とバトる。切れ気味で社内の宴会。ブラジル料理。サンバで癒される。

やっぱりラテンはえーね。
------

こんなとき、呼んだら私を助けに来てくれるのだろうか。

サンダーバードのテーマ (2008/06/15録)

My SoundからYou Tubeへお引越ししました。

とりあえず2号あたりが「なめーっ」と助けにきてくれるといいなー

って書こうとしたのですが(MySoundには書いちゃったんですけどね)、なんと、Wikipediaによれば、サンダーバード2号が一番人気とか。だって、私だって、サンダーバードっていうと、すぐ2号を思い出しますもの。

すごいな2号。

ちなみに、サンダーバード日本オフィシャルページにだって、2号トップページですもん。

サンダーバード日本オフィシャルページ

すごいな2号。

で、私のサンダーバード、かなりトホホな感じです。コードも中途半端に違うような。アメリカの作曲家さんのはコード凝ってますからねぇ。。。
ありゃりゃ。。。すっかり思い込み!
サンダーバード、イギリスの製作じゃーございませんか。もちろん、イギリスの作曲家さん(Barry Gray)じゃーございませんか。
ありぞのさんサンキュー!


とにかく。。。。

怪傑ライオン丸くらいでもいいよ。助けてもらえるなら。
posted by すみす at 22:07| Comment(15) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ふっふっふっ、聴きましたよ!
とほほな感じが最高。すごくピーヒャラボロン的完成度(?)高いですね。
今日は一週間のツケがたまりって、ちょっとお疲れだったけど、なんか癒されました。
ところでサンダーバードでイギリスの制作じゃなかったっけ? 作曲はアメリカさん?
Posted by ありぞの at 2008年06月22日 00:34
ありぞのさん

お褒め(?)いただきましてありがとうございます。やっぱりぴーひゃらはこの路線を目指すべきなんだろうか。。。

そうっす。サンダーバード、イギリスの製作ですよね。作曲者ももちろんイギリスの方。
http://en.wikipedia.org/wiki/Barry_Gray
ご指摘ありがとうございやした。たった今、文面も修正いたしました、これね、そういえばMySound登録するとき、調べたんっすよ。たった1週間前のことなのにねぇ。やばい。ブログ書いてるうちになんか、ルロイアンダーソン作曲みたいな気がしてきて、私の手が勝手にアメリカと。。。
ばかばかっ!
Posted by すみす at 2008年06月22日 02:05
おいらは4号が好きでした。
砂場で遊んだかすかな記憶がよみがえったよ〜(たぶん3歳くらいか…?)

ところで、こういう複雑な重ねをするときって何から録音するんですか?
おいらもやりたいけど、すぐ挫折。
一番はじめの音を録音するとき、他の音を頭で想像しながらやるんですけど、想像だから2回目重ねるときは想像の内容が変わってるんですけど…
Posted by suUdon at 2008年06月22日 09:44
suUdonさん

4号、黄色いやつっすね。サンダーバード随一のビビッドカラー!

重ね、だいたい伴奏部長から録音(伴奏してないところは、カウントいれてます)してます。で、このサンダーバードのときは、まさに想像の内容が変わってる状況起こりました。(エンディングとつなぎのところ)

むりやりつなぎはあわせたけど、エンディングはぶっちゃけ、伴奏だけちょっととりなおしました。で、とりなおしたときには、また旋律の想像が違ってて。もうイヤだったんで、旋律を無理やりあわせました。

こういうところがぴーひゃらぽろん度をアップするんですかね。。。
Posted by すみす at 2008年06月22日 10:57
忙しいのね。
上司とバト鳩はいつもでした(笑)

サンバいいな〜!!
ブラジリアン・ロマンス〜!!

サンダーバードってイギリスだったんだ!!
ひょーーー☆
オドロキング☆
Posted by pino*noir at 2008年06月22日 13:28
8888888!(^^)/
やるぅ〜!
サンダーバード大ファンなんです!バリー・グレイのCD持ってるんです。
なんか、出張の疲れがそのまま音に出たような完成度高い演奏ですね!(褒めてる)
国際救助隊ってよりも「戸越銀座3丁目青年団」って感じがすっげいイイです!(爆)
Posted by カルロス at 2008年06月22日 13:36
Pinoちゃま

ブラジリアンサンバ、なかなか盛り上がりましたわよん。踊り子さんが引き上げていくときに、私の背中を
そそーっ
と触っていったのでした。(隣の営業のおっちゃんも触られたんだけど。)
この感触を学びたいと思いました。
ちなみに、おっちゃんは大興奮でした。

ニックパークとかも子供のころはサンダーバードみてたんだろうなーって思いますね。やっぱりイギリスなんだー。
Posted by すみす at 2008年06月22日 21:14
カルロスさん

やはり、ぴーひゃら隊の目指す路線はここかぁ。。。いばらの道ですな。
第2弾の方向性は決まったかも。

今、思い出しましたが、先週末(これを録音したとき)がすごい調子悪くて、で、次の日、出張がなかったら、絶対会社休んだだろうなって体調だったんだ。。。。そういえば。

なら、2次会までいくなよ〜。。。。

身からでた錆。

はおいといて、戸越銀座3丁目の青年団さん(実在したらごめんね)には申し訳ないですが、
「わっしょいわっしょい」(府中のさくら食品館にわっしょい時計があったよな。。。)
って出動する感じですな。まさに。
Posted by すみす at 2008年06月22日 21:20
おお、サンダーバード。。。。
イマイのプラモデル沢山作りましたよ。
2号とか、ジェットモグラタンクとか。。。

こういうのりも好きです。
お疲れのところですがいかが。
http://jp.youtube.com/watch?v=vqoCyWX_87U&feature=related
Posted by Rin at 2008年06月22日 22:18
Rinさん

途中でさりげに画像がかわったところから、やっぱり、もしや。。。なんてね。

裏切られませんでした。
「ぷぷーっ」
と吹きました。

2号のフォルムが好きです。Rinさんも2号派ですか!仲間っすね!
Posted by すみす at 2008年06月22日 22:52
聞きました〜。やはりすごいな〜。いくら多重録音とはいえ、一人でこんなに…。
伴奏部長からってのが意外です。自分はとてもおよびませんが、もし多重録音するとしたら、主旋律からかな。それに合わせて伴奏係長くらいをピロピロ〜。

すみすさんって出張や接待あるなんて!ほんとハードな仕事なんだね…。島耕作?

うちのライオン丸、雨の日はだるいらしく、ほとんど寝てますよ〜。あ、晴れた日もだ〜。
Posted by ばばば at 2008年06月23日 12:34
ばばばさん

おいらの多重のコツは伴奏部長から始めることみたいです。ってのも、メトロノームはよっぽどのことがないと使わない(たぶん2曲くらいしか使ってないよーな。)んで、伴奏部長の刻むテンポだけが頼りなんです。まあ、伴奏部長もよく急いだり、緩んだり、気まぐれなんっすけどね。

接待のいきさつは
「こんど向こう何人来るの?えっ、4人?じゃすみすさんもいれるか。」
って感じ。なんやねん!
ってことで、出張も接待も「なんやねん!」ってのばっかです。しゅん。
Posted by すみす at 2008年06月24日 00:28
聴きましたよ、Thunderbirds are Go。

良いですよねぇ。
確か本編の中でも、隊員達が、基地となっている南の島のプール脇でユッタリとしている時に、こんな感じでテーマが流れた様な・・・。

多重録音は、私も、やはりカラオケを先に作る方が正解かなぁと思います。メロディは、バッキングが無いと、結構、極端に早くなったり遅くなったりしますので、メロから録るともう、次のパートぐらいから収拾がつかなくなります。
Posted by rot-N at 2008年06月24日 15:17
そうそう・・・。
私は、飛行機が空を飛ぶのも信じられない人間ですので、2号の、「あのボディ全体が羽根だ」と言われても、理屈は判っても、未だに信じることが出来ません。

この前立ち読みした本によると、2号が空中に浮いている時のjetの噴出口は、実は違う穴だったそうです。
でも、オープニングのフィルムで、そこから噴出してしまったので、以後は仕方無く「それが仕様です(笑)。」となったそうな・・・。
(実は、その穴は着地用の足の出口。だから、その穴は着地用の足は出るしjetも出るという「器用」な穴になったそうな。)
Posted by rot-N at 2008年06月24日 15:33
Nさん

日本のサンダーバードはこの2メロに歌詞がついてるんだよね。たしか。
スバルだかどっかのコマーシャルはこの1メロつかってたりして。
むりくりっぽい転調も、ま、いいのかなーと思えるところが、バリー・グレイマジックかも。

2号の構造については、さりげに気になってたりしたのですが、やっぱりちょっとむりくりでしたのね。とにかく、2号がこれば、もれなく全部いるわけですから、やっぱり2号はすごいってことで。

そうそう、明日「ニコタマ」のアンデスワークショップにいきなり申しこんじった。
どんなんかなー。
Posted by すみす at 2008年06月24日 22:51

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